腐らない木で建てる家腐らない木で建てる家

header_kaisya2a.pngheader_kaisya2a.pngheader_toiawase3.pngheader_toiawase3.png

腐らない木で建てる家。ハウスガードシステムとは腐らない木で建てる家。ハウスガードシステムとは腐れとシロアリ腐れとシロアリモデルハウスモデルハウス採用工務店一覧採用工務店一覧よくある質問よくある質問工務店の方々へ

工務店の方々へ

HOME > 工務店の方々へ > 緑の柱にするしかない

緑の柱にするしかない

構造材への4つの疑問

「長持ちの家」の需要が高くなっている今、どこの工務店でも同じような構造で、「どこも同じでよいのだろうか」、と疑問に感じたことはありませんか?
「ハウスガードシステムの家」は、国産無垢材を木造住宅の主要構造体に使用し、腐れやシロアリから確実に守る事ができます。しかも、採用工務店様の利益を守るため、地域でのシェアを取り決めていますので、構造部分で競争力がつきます。また、採用の際に加盟金、およびロイヤリティなどの費用はいただいておりません。
本当に安心できる長持ちの住まいを、工務店さまと一緒になってお施主さまに提案したいと考えております。

疑問1
集成材で建てた家は安全?



値段と利便性だけで集成材を選んでいませんか?試験結果によると、ホワイトウッドの集成材はシロアリがもっとも好む材料であり、腐れやすい材料でもあります。集成材で建てた家が、20年後、万が一の地震に備えることができるのでしょうか?住宅の長寿命化が必要だからこそ、木材選びで家の耐久性に差がつきます。


シロアリ被害材と「緑の柱」

疑問2
ヒノキに耐久性はあるのだろうか



ヒノキの耐久性に疑問をお持ちの方は、ぜひ知っておいて欲しい事があります。
現在流通している「ヒノキ」は、高温乾燥された「ヒノキ」がほとんどなのです。
一般的に、製造効率がよく、納期短縮・低コストを実現した高温乾燥木材が多く使用されています。
実は、高温乾燥する事で木材を守る成分が減り、腐れやすく、またシロアリ被害にも遭いやすくなります。
「うちはヒノキを使っているからシロアリや腐れ対策は万全です!」とはもう言えません。

疑問3
長期優良住宅に対応できるか



防腐防蟻効果の高い「緑の柱」なら105角で、住宅性能表示制度、劣化対策等級3が取得可能です。「緑の柱」は日本協業規格(JIS K 1570)に規定する木材保存剤である「ACQ(マイトレックACQ処理液)」を使用、製材の日本農林規格(JAS K3)相当の防腐・防蟻処理が施されています。


「緑の柱」は105角

疑問4
国産材を活用したいけど…ちょっと…

日本の森林を活発に活用することで、国内のCo2の削減に貢献します。そういった、環境面から「国産材」の需要は高まっているにもかかわらず、「無垢材」は暴れる…などのマイナスなイメージから使うことをあきらめていませんか?国産無垢材(スギやヒノキ)を使用したハウスガードシステムの「緑の柱」は、無垢材由来の狂いを解決しています。


国産材の活用(パーマエクセル)

前ページ前ページ11223445566778899次ページ次ページ

ページトップへ