腐らない木で建てる家腐らない木で建てる家

header_kaisya2a.pngheader_kaisya2a.pngheader_toiawase3.pngheader_toiawase3.png

腐らない木で建てる家。ハウスガードシステムとは腐らない木で建てる家。ハウスガードシステムとは腐れとシロアリ腐れとシロアリモデルハウスモデルハウス採用工務店一覧採用工務店一覧よくある質問よくある質問工務店の方々へ

工務店の方々へ

HOME > 工務店の方々へ > ハウスガードシステムで家を建ててみよう

ハウスガードシステムで家を建ててみよう

STEP1

基礎工事

ハウスガードシステムではシロアリから家を守るために独特な工事を行います。

シロアリの侵入経路をシャットアウトするための工事を行いますが、できるだけ少ない量の薬剤で確実かつ安全な方法を採用しています。配管周りの小さな隙間からでもシロアリは侵入してくるので、ここに効果が持続し、また空気中に稀散しない薬剤を処理します。

一般的には…従来の方法ではスプレー等で薬剤を散布します。薬剤を多量に必要とすることと、周囲に飛び散ってしまうことが気がかりです。



イラスト(基礎工事)

STEP2

棟上げ

緑の柱が目立ちますね!緑の色が安心の証です。

ハウスガードシステムの家の大きな特長である緑色は加圧注入という方法で処理をしているからです。
木材の優れたところはそのままに、シロアリや腐れに対して比類の無い耐久性を持つ「緑の柱」が生まれます。家の骨組みを柱や筋交い、梁などの構造材を守り続けるための安心の緑色です。

イラスト(棟上げ)

STEP3

下地工事

「緑の柱」は壁の内側に隠れてしまいます。

下地工事が進むにつれ、棟上げのときに見えていた柱や筋交い、梁などの構造材は隠されて見えなくなります。家の骨組みの大事な構造材はこれからずっと隠されたままになるのです。つまり、メンテナンスが容易にはできなくなるのです、だから、ハウスガードシステムでは隠されて見えなくなる構造材に「緑の柱」を使い、メンテナンスフリーを実現しているのです。

イラスト(下地工事)

STEP4

仕上げ・外構工事〜完成

無垢のほんものの木材がふんだんに使われている
素敵な家ができましたね。

このハウスガードシステムの家は無垢の本物の木材が内装にもエクステリア(外構)にもふんだんに使われています。木材を使うことで家の表情が豊かになり、温もりのある家づくりができます。

内装にあらわしデザインを。
コシイ潤無垢システム木材の「割れる」「変形する」
木材の「割れる」「変形する」などの欠点を抑えました。大胆なあらわしデザインが安心して使えます。

エクステリア用高耐久木材パーマエクセル
緑の柱の技術と塗装技術を巧みに組み合わせ、比類ない耐久性と美貌を木材に与え、エクステリアでの無垢の木材の使用範囲をぐんと拡げました。





イラスト(仕上げ・外構工事~完成)

STEP5

それから20年後…

新築時の耐震性を保ち続けています。

新築から20年、ハウスガードシステムの家でとても大事なことは「緑の柱」が新築のときと変わらぬ耐震性を保ち続けている、ということです。壁の中にある骨組みの「緑の柱」が、万一の地震のときに家族やあなたの命を守るセーフティゾーンを確保します。
耐震性の詳細はこちら


少ないメンテナンス回数で差が出ます。

ハウスガードシステムの家は、住んでいる間に必要になるメンテナンスが一般の家庭に比べて少なく、その方法もシンプルです。コスト面や健康面に対して非常にメリットが有ります。
メンテナンスの詳細はこちら




イラスト(完成から20年後・・・)

前ページ前ページ11233445566778899次ページ次ページ

ページトップへ