About warranty
オリジナル保証
「躯体を守る保証」を全棟に
ハウスガードのオリジナル保証
ハウスガードシステムは、シロアリ・木材腐朽・カビといった住宅の耐久性に直結するリスクから住まいを長期に守る保証システムです。新築時の防腐防蟻処理に加え、定期点検と住宅履歴管理を行うことで、劣化を早期に発見し、建物性能と資産価値を長く維持します。
シロアリ保証
シロアリ被害は、火災保険や家財保険の対象外であることをご存じですか?解体調査では、築40年までに約2棟に1棟(46%)が被害を受けています。
ハウスガードでは、駆除費用を含む損害賠償保険付きのシロアリ保証で、万が一の被害にも備えます。さらに更新費用は一般的な防蟻工事の相場より約半額。長期的なコスト面でも安心です。
△ 築40年までの被害棟数「46%」
◎ 更新費用は相場の「約半額」
構造躯体の腐れ保証
木造住宅では、シロアリだけでなく構造躯体の「木の腐れ」による劣化も深刻な問題です。解体調査では、築40年までに80%以上の住宅で腐朽が確認されています。 しかし、腐れを保証する仕組みは一般的にはほとんどありません。ハウスガードは、高耐久木材「緑の柱」を使用することで、構造躯体の腐れまで保証できる数少ない住宅保証です。
△ 築40年までの被害棟数「46%」
◎ 更新費用は相場の「約半額」
カビ保証
冬場のサッシ結露だけでなく、実は壁の中でも内部結露は発生しています。この状態が続くと、カビの発生やシックハウスなどの健康被害につながる可能性があります。 ハウスガードで使用する緑の柱は、天然乾燥による高い調湿性能で、構造内部のカビ発生を抑制します。 ※ 本保証は、一定の気密・断熱性能を満たす住宅が対象です。
△ 築40年までの被害棟数「46%」
◎ 更新費用は相場の「約半額」
構造躯体の腐れ保証
木造住宅では、シロアリだけでなく構造躯体の「木の腐れ」による劣化も深刻な問題です。解体調査では、築40年までに80%以上の住宅で腐朽が確認されています。 しかし、腐れを保証する仕組みは一般的にはほとんどありません。ハウスガードは、高耐久木材「緑の柱」を使用することで、構造躯体の腐れまで保証できる数少ない住宅保証です。
△ 築40年までの被害棟数「46%」
◎ 更新費用は相場の「約半額」
グレード別保証一覧
| グレード | シロアリ 保証 |
腐れ 保証 |
カビ 保証 |
住宅価値 保証 |
建物性能 | 保証期間 | 保証額 |
| HG-B | ✓ | ✓ | - | - | - | 30年※ | 300万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | - | - | 耐風等級2/耐震等級3 | 30年※ | 500万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | ✓ | - | C値0.5以下/断熱等級6以上 | 30年※ | 300万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | ✓ | - | 耐風等級2/耐震等級3 C値0.5以下/断熱等級6以上 |
30年※ | 500万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | - | ✓ | 長期優良住宅 | 30年※ | 500万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | - | ✓ | 耐風等級2/耐震等級3 長期優良住宅 |
30年※ | 1,000万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | C値0.5以下/断熱等級6以上 長期優良住宅 |
30年※ | 500万円 |
| HG-B | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | 耐風等級2/耐震等級3 C値0.5以下/断熱等級6以上 長期優良住宅 |
30年※ | 1,000万円 |
※不明不明
一般的なシロアリ保証との
ランニングコスト比較
30年で「約45万円の差」(一般的な保証と比較)
※10年ごとの再施工(有償)が必要です。30年後からは5年ごとに実施。


