SDGsへの取組み

SDGsのロゴ
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国連サミットで採択された
2030年までの目標

国連サミットで採択された2030年までの目標

SDGsのロゴ17つの目標アイコン

ハウスガードシステムの取組み

ハウスガードシステムの取組み

目標は2030年に年間完工棟数3,000棟

SDGsが掲げる「世界が抱える課題」に、ハウスガードシステムの家を増やすことで貢献できると考えています。山を守り、CO2を削減し、人々の生活を豊かにします

目標は2030年に完工棟数3000棟

SDGsが掲げる「世界が抱える課題」に、ハウスガードシステムの家を増やすことで貢献できると考えています。山を守り、CO2を削減し、人々の生活を豊かにします

CO2の削減

SDGsの目標達成ロゴ、12,13、14,15

国産材を100%使用

日本の山は植林⇒ 間伐⇒ 伐採の一連を循環させなければなりません。ハウスガードシステムの「緑の柱」は100%国産材を使用することで日本の山に貢献します。
 

人工乾燥は使いません

ハウスガードシステムの特許であるDSの効果により人工乾燥する必要がなくなりCOを削減することができます。

CO2の削減

SDGsの目標達成ロゴ、12,13、14,15
国産材を100%使用
日本の山は植林⇒ 間伐⇒ 伐採の一連を循環させなければなりません。ハウスガードシステムの「緑の柱」は100%国産材を使用することで日本の山に貢献します。
 
人工乾燥は使いません
ハウスガードシステムの特許であるDSの効果により人工乾燥する必要がなくなりCO を削減することができます。
 
 

耐久性

SDGsの目標達成ロゴ、3,7、9,15

長寿命化を実現

木造住宅の被害・劣化を防腐防蟻技術を活用して防ぎ、建築初期の強度(耐震性・耐久性)を担保することで長寿命住宅の促進を目指します。

耐久性

SDGsの目標達成ロゴ、3,7、9,15
長寿命化を実現
木造住宅の被害・劣化を防腐防蟻技術を活用して防ぎ、建築初期の強度(耐震性・耐久性)を担保することで長寿命住宅の促進を目指します。
 
 

パートナーシップ

SDGsの目標達成ロゴ、17

関連会社との連携

住宅に関わる関係会社と連携を取り、各社のノウハウを共有することで木造住宅の技術向上を目指します。

パートナーシップ

SDGsの目標達成ロゴ、17
関連会社との連携
住宅に関わる関係会社と連携を取り、各社のノウハウを共有することで木造住宅の技術向上を目指します。
 
 

CO2の削減量

2030年までにCO2削減量207%を目指す

2018年実績(基準値 1,738t)

 年度  2018
 棟数  1,448
 CO2削減1棟分  ×約1.2t=
 CO2削減実績  1,738t
   

2020年実績

 年度  2020
 棟数  1,419
 CO2削減1棟分  ×約1.2t=
 CO2削減実績  1,702t 
 2018年実績比較  見込み(98%

人工乾燥材と天然乾燥防腐処理材の製造時のCO2排出量の差が177.8kgCO2/㎥、HG1棟当りのHG材使用材積が6.58㎥であることから177.8×6.58/1000=約1.2トン/棟のCO2削減効果があると試算しています。
参照:建設時における木造住宅の二酸化炭素排出量 -木材製造時のCO2排出量と住宅の構法別CO2排出量-
PDF:ウッドマイルズ研究ノート(その18)、ウッドマイルズ研究会、2008/3/1

2030年までに
CO2削減量207%を目指す

2018年実績(基準値 1,738t)

 年度  2018
 棟数  1,448
 CO2削減1棟分  ×1.2t=
 CO2削減実績  1,738t
   

2020年実績

 年度  2020
 棟数  1,419
 CO2削減1棟分  ×約1.2t=
 CO2削減実績  1,702t 
 2018年実績比較  見込み(98%

人工乾燥材と天然乾燥防腐処理材の製造時のCO2排出量の差が177.8kgCO2/㎥、HG1棟当りのHG材使用材積が6.58㎥であることから177.8×6.58/1000=約1.2トン/棟のCO2削減効果があると試算しています。
参照:建設時における木造住宅の二酸化炭素排出量 -木材製造時のCO2排出量と住宅の構法別CO2排出量-
 
 

国産材の使用量

2030年までに木材使用量207%を目指す

2018年実績(基準値 9,522㎥)

 年度  2018
 年間木材量の実績  9,522㎥
 棟数  ÷1.448=
 平均木材量1棟分  6,58㎥
   

2020年実績

 年度  2020
 棟数  1,419
 平均木材量1棟分  ×約6.58㎥=
 年間木材量の実績  9,337㎥ 
 2018年実績比較  見込み(98%

2018年度の国産材使用量と棟数より、HG物件1棟当りの国産材使用量を計算すると、6.58㎥/棟となりました。 
これを基準として、計画棟数×6.58㎥/棟で、国産材使用量の計画を作り、実績と比較していく予定です。

2030年までに
木材使用量207%を目指す

2018年実績(基準値 9,522㎥)

 年度  2018
 年間木材量の実績  9,522㎥
 棟数  ÷1.448=
 平均木材量1棟分  6,58㎥
   

2020年実績

 年度  2020
 棟数  1,419
 平均木材量1棟分  ×約6.58㎥=
 年間木材量の実績  9,337㎥ 
 2018年実績比較  見込み(98%

2018年度の国産材使用量と棟数より、HG物件1棟当りの国産材使用量を計算すると、6.58㎥/棟となりました。 
これを基準として、計画棟数×6.58㎥/棟で、国産材使用量の計画を作り、実績と比較していく予定です。